2010年05月06日

「コンクリートから人へ」もいいけれど


自宅前の生活道路は、毎年春になるといくつも穴が開きます。

昨年までは、それなりにパッチを貼ってくれたりしていましたが、今年は割れたアスファルトを取り除いて砂利を入れただけです。

もう少し、しっかり補修して欲しいものです。

「コンクリートから人へ」もいいけれど、これじゃあ、あまりにもひどすぎじゃないでしょうか。

私は、鳩○さんとちがって、ちゃんと税金払ってるんですけど。


舗装その1補修の後








舗装その2いたる所がこんな感じで
アスファルトが割れています。












「コンクリートと人」っていう考え方も必要だと思います。



csh08ymatu at 17:38コメント(2)トラックバック(0)土木 | その他 

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コメント一覧

1. Posted by u.yan   2010年05月07日 14:13
道路とは何か?のそもそも論無しに切り捨てましたからね。

環境優先ということで、国会議事堂前と議員宿舎周辺は道路整備できない法律を作らせましょう。さもなくば落とすぞ…って。(ウサギ)
2. Posted by ちょーろー   2010年05月07日 15:29
●u.yanさん

まず、道路整備や維持をしなくても大丈夫だという見本を、自分たちが見せて欲しいものです。

ちなみに、砂利で埋めたところは、雨の日どろどろぐちゃぐちゃになるので、町内会長さんに、苦情を言って貰います。

もう国民も、与党は・・・って分かったでしょうね。

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山好き、バイク好き、車好き、スイーツ大好きの、ふつーのおやじです。
日帰りできる山を守備範囲としていますが、知床連山登山道の維持管理をしていたこともあります。
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仕事は総合評価関係、技術士受験対策等を行っています。
技術士二次試験の相談にも乗りますので、メールください。
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