健康

2021年10月23日

膝痛 その後


ヒアルロン酸注射がワンクール終わり、この後は1週おきに続けることになりました。

症状は快方に向かっていると思いますが、大丈夫だと思って今までと同じ運動をしてぶり返すことを繰り返しているため、おとなしめに我慢強くリハビリをしようと思っています。

8分/kmのペースで5kmのジョギングを3日連続しましたが、痛みがひどくなることはありませんでした。
ここで、10km(1周5kmのコースなので)に増やしたいところですが、がまんがまん。

雨の日は、高さ20cmほどの踏み台運動を30分(片足5分×両足×3セット)を行っていますが、右ひざはコキコキ音がします。
また、音が出ない時もグリグリした感覚があります。

これも、3日続けたところ、多少コキコキ音がしなくなりましたが、翌日になると少し痛みも増して曲げにくくなるため控えた方が良いかもしれないなと思います。

なんだかんだ言っても、膝を痛めてからもう少しで2ヶ月が経ちます。
でもまだ腫れは引いていません。
そのためか、深く曲げにくいので、しゃがんだりするのはきついです。
当然、お座りも。


DSC00445s
立ったところ(写真では左側)

DSC00450s
座ったところ

DSC00451s
伸ばして自分から見たところ


来年の夏山シーズンまでには、なんとか復活したいと思ってます。


今年の夏山シーズンは足のケガで泣いた一年でした



csh08ymatu at 22:00コメント(0) 

2021年10月10日

今年の夏山シーズンは足のケガで泣いた一年でした


今シーズンは足のケガで、悲しいかな登山がほとんどできませんでした。

ケガについて時系列を追ってまとめてみました。

・4月上旬:登山に向けてランニングを5kmをから10kmに増やしたところ、アキレス腱(膜)炎再発

・5月上旬:5kmのスロージョギング(9分/km)開始

・6月中旬:10kmのジョギングをペースアップ(6分/km)したところ、左ふくらはぎ肉離れ発症

・7月上旬:エア縄跳びで左ふくらはぎ肉離れ再発

・8月下旬:登山で右ひざ鵞足炎

・9月中旬:整形外科に行ったところ、膝関節の軟骨のすり減りと半月板損傷も考えられるとのことで、関節へのヒアルロン酸注射を開始

・10月上旬:ヒアルロン酸注射4回目後軽い運動の許可が出たため、リハビリを兼ねて5kmのスロージョギング(10分/km)開始


来週、ヒアルロン酸注射がワンクール(5回)終了になるため、ヒアルロン酸注射を続けるかどうかの診断があります。

アキレス腱(膜)炎は、ここ数年湿布を貼ったりしてだましだまし登山していましたが、特に支障ありませんでした。
しかし、今年に入ってふくらはぎの肉離れを抱えての登山はできませんでした。
今年は良くなってきては、運動して、再発して、の繰り返しの悪循環でした。

足のけがや膝の軟骨のすり減りは加齢(62歳)の問題や登山による膝の酷使だけでなく、筋肉量減少の影響も多々あったと思われます。
筋肉量の減少は心当たりがあって、昨年から今年にかけて冬の積雪時のランニングをさぼっていました。
確かに、ふくらはぎも太腿も細くなっていましたね。

来シーズンに向けて、焦らず無理をせず鍛え直す必要性があると考えています。




csh08ymatu at 22:00コメント(0) 

2021年07月30日

今年はまだ山登りしていません、というか、できません!

6月の中頃ランニング中ちょっとだけ無理をしたら右のふくらはぎに肉離れを起こし、未だに治らず山登りできない状態です。

その後、湿布とサポーターと安静とストレッチで良くなったと感じて、走ったりエア縄跳びしたりすると再発してなかなか治らない負のスパイラルに陥っています。



ふくらはぎの肉離れの経過をまとめてました。


6月17日:ランニングでふくらはぎの肉離れ発症
10km走った翌日走り始めるとふくらはぎに鈍い痛みを感じたがそのまま走っていると痛みがひどくなりペースダウンしたが5kmコースなので最後まで走り切る。

6月29日:ランニングでふくらはぎの痛み再発
痛みもなくなったためランニングすると2km程走った所でまた痛み始めたのでペースダウンして5km走る。

7月1日:リアル縄跳びでふくらはぎの軽い痛み再発
良くなったので軽く縄跳びでを始めると1分もしないうちにふくらはぎに違和感があり軽い痛みが出る。

7月4日:エア縄跳びでふくらはぎの痛み再発
リアル縄跳びは負担がかかりすぎることが分かったので軽いエア縄跳びを15分程で痛みが再発。

7月14日:エア縄跳びでふくらはぎの痛み再発
前日にエア縄跳びを2,000回行っても調子が良かったので、続けて翌日もエア縄跳びを行ったところ1,000回ほどで痛みが再発。

7月26日:しゃがんで作業中肉離れ再発。
無理な体制で足をひねるとふくらはぎからメリメリと音がするような感覚のあと痛みが来た。



1年以上も苦しんできた左足のアキレス腱(膜)炎の痛みがやっと良くなったのに、今度は肉離れかいって感じがしてます。
いずれにしても、年取ると色々治りが折が悪くなるというか、治らなくなりますね。
これからは、怪我しない事を第一に気を付けるべきなのでしょう。
ということで、しばらくおとなしくすることにします。



いつまで我慢すればいいのかなー!



まずはリハビリかねて十勝岳かなー!




早く山登りしたいなぁー!



csh08ymatu at 00:00コメント(0) 

2021年07月13日

ある朝、突然、耳が聞こえない!(突発性難聴) その31

先週の金曜日(7/9)に受けた健康診断の聴力検査で、ついに引っ掛かってしまいました。

今までは、なんとか高い音(4,000Hz)も低い音(1,000Hz)も聞こえていたのですが、今回は耳の調子が悪く耳鳴りもしていて低い方の音がダメでした。
ここの所ずっと軽い耳鳴りが続いていますし。

現在は、耳鼻科には通っていませんが、通っていた時に処方されていた薬と同様の市販薬を飲んでいます。
効果のほどはなんとも言えませんが、飲まないよりは良いのではないかと思っています。

聞こえないのは辛いですが、突発性難聴の後遺症として、こればっかりはしょうがないと受け入れるしかありませんね。


csh08ymatu at 07:00コメント(0) 

2021年01月05日

悲しいお知らせが・・・石丸クリニックが閉院!!

私が高尿酸血症で通っている石丸クリニックが閉院になりました。
石丸先生は日本スポーツ協会公認スポーツドクターでもあり、最初に診察していただいてから30年程の付き合いがありました。

石丸先生がクリニックを開業する前からずっと頼りにしていた整形外科医で、足の腱の中に疲労骨折の骨が刺さっているのを見つけてくれたり、怪我をした時、膝が痛くなったり水がたまった時、アキレス腱が痛くなった時、五十肩になった時、何かにつけて相談していました。

昨年の11月に高尿酸血症の薬を処方してもらいに行くと診察の時に、のどにガンが見つかったので今日処方する薬が無くなった時は、もしかするとクリニックを休んでいるかもしれないので、その時は他の整形外科でも内科でもいいので処方してもらって欲しいと言われました。

何時から休院するのかなと気にしていたのですが、ネットでは何も情報がなく、たまたま石丸クリニックの携帯予約を見てみると「12月26日をもってクリニック閉院」とのお知らせがありました。

石丸先生は、患者の話をしっかり聞いてくださる先生でした。
そのため、一人当たりの診察時間が長く通院患者が多いこともあって非常に待ち時間が長いクリニックでした。
長いときは2時間待ちの時もありましたが、それでも親身に話を聞いてくださるので長年通っていました。

そんな先生が辞めてしまうと、次はどこへ・・・と考えてしまいます。

石丸先生、ゆっくり療養してまた開院してください。
お待ちしています。


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csh08ymatu at 18:00コメント(0) 

2020年07月03日

ある朝、突然、耳が聞こえない!(突発性難聴) その30


突発性難聴について前回書いたのが、仕事をやめて無職だった2016年7月4日なので、それからちょうど4年たちました。
今は、前の職場と同業の建設コンサルタント会社でサラリーマンをしています。

右耳の突発性難聴の後遺症は相変わらず残っていて、閉塞感と、それほど気になるわけではありませんが常にキーンっていう小さな耳鳴りがあります。
日常生活では、右側から話しかけられると聞こえなかったり、聞こえても耳の中で響いて何を言っているの聞き取れないことがあります。
また、我が家では私の座っている右側にテレビがあるため、どうしても音を大きくしたくなります。
耳鳴りのせいで眠れないということはないですが、たまに気にしだすとダメですね。

ここ2〜3年は極端に聞こえなくなることもないため、耳鼻科への通院はやめてしまいました。
というのは、職場が変わって当時通っていた耳鼻科が遠くなり、会社を休まないと通院できなくなったことも関係しています。

このところ今日は良く聞こえてるなあという日があまりなく、調子の良い日よりも悪い日の方が多くなっています。
現在の仕事は、それほど残業が続くわけではありませんが、かなりストレスを感じることを行っているため、それが大きく影響しているように感じます。
GWなどのように割と長い連休があると、症状が軽くなるので間違いはないと思います。

ちなみに私の場合、聞こえずらいのは低音のため、会社の健康診断の検査(1kHzと4khz)では、正常な左耳に比べ右耳は聞こえずらいのですが、なんとか聞こえるため今のところ正常となっています。

もしかすると、症状に波があるので急性低音障害型感音難聴なのかなあとも思います。

後遺症については、どうしようもないので慣れるしかないんでしょうけど、いずれにしても聞こえないことが大きなストレスなのは間違いありません。



csh08ymatu at 07:00コメント(2) 

2020年04月11日

後部硝子体剥離

「後部硝子体剥離」なるものをやってしまった。

2020年3月21日(土)の夕方、テレビを見ている時、右目が何か光ったので、メガネのレンズに何かが反射したかなと思った。
そのあとすぐ、右目の視野の中心からすぐ右側に大な飛蚊症というか蚊よりももっと大きなものが現われ、水に墨を流したようなもやもやとしたものが広がった。
そして、右を見ると右目の右の方に左がへこんだ三日月のような光が走る。
痛みとかは全くないし視力も落ちてないようだけど、何かヤバイことが起きたような気がして、ドキドキだった。
本来であればすぐ病院へ行くのだが、土曜日の夕方のため救急でなければ月曜日まで行きつけの眼科はやってない。
もし、何か急激な変化があれば救急病院へ行くことにして、様子を見ることにした。

日曜日の日中に買い物に出かける時、曇り空を見上げると、砂を撒いたガラスを通したように見え、飛蚊症なんてものじゃなくなんじゃこりゃだった。
暗くなって車を運転すると、左右確認で右を見るとかなり鮮明に三日月が見え、実に不思議な感覚を覚えた。

月曜日の朝、いつもの眼科に行くとコロナの影響か患者が少なかった。
受付で症状を話すとすぐ呼ばれ、眼圧検査、視力検査、そして瞳孔が開く目薬を差した。
眼圧も視力もいつもと変わらなかったので、少しは安心した。
目薬が効くまで20分程待ってから診察室へ。
眼底検査を行い、次のような説明があった。

・特に出血や網膜剥離等は見られないため、手術等の処置は不要
・眼球の中は卵の白身(硝子体)のようなものが入っていて、加齢により萎縮し網膜からはがれたと思われる
・飛蚊症の原因は、硝子体が網膜腹はがれた時にゴミが飛び散ったためではないか
・これは、良くなることもあるし、このままの時もある

後部硝子体剥離となってから、約20日ほどたったが、飛蚊症は増えも減りもしてない。
慣れとは恐ろしいもので、右を見た時の三日月も暗くなり、増えた飛蚊症もそれほど気にならなくなった。
ただ、ふとした時に右の方に天井から蜘蛛がぶら下がってきたように見えることがある。
蜘蛛が飛び上がるほど嫌いな私には、少し辛い。

なんだかんだ言っても、結局、加齢で片付けられるものかもしれない。
年を取ると、こうやって徐々に機能が失われてゆくのだなあと実感している。

仕事が忙しいとか言わずに、やりたいことを早く始めなければ体が付いていかないかもしれない、と思う今日この頃である。

もし、現在心当たりがある方、過去に発症した方、コメントでもメールでもいただければと思う。




csh08ymatu at 00:00コメント(2) 

2016年07月04日

ある朝、突然、耳が聞こえない!(突発性難聴) その29 現在無職

2016年4月20日の聴力検査結果では、ほぼ問題ないレベルまで回復していました。

その後、また仕事が忙しくなりストレスがたまって、聴力が落ちたりして安定していない状態が続いていました。

こんな生活を続けていては本当に聴力が戻らなくなり、補聴器を使わなければならなくなると思いました。

また、体調面でも慢性的な疲労感や不眠などもあり、精神的にも肉体的にも限界を感じてしまいました。

今年度は、さらに忙しくなるため、私が退職すると部下や同僚の負担が半端ないことがわかっていましたが、自分のため、そして今まで犠牲にしてきた家族のために退職を決意しました。

結果としては、5月末日で退職しました。

そして、現在無職のオヤジではありますが、毎日家族と食事ができるようになったこと、旅行にも行ったことなど、実に人間らしい生活を送っています。

そのためか、聴力も安定して聞こえていること、不眠も解消されてきたことなど、やはりストレスは怖いなあと感じています。

退職後にハローワークで講習を受けた後、夏休みを堪能しつつ職探しをしています。

自分の置かれている状況を前向きに捕らえることも大切ですが、無理して前向きに捕らえてばかりいると、いつかは体と心が悲鳴をあげます。

手遅れになる前に、後ろ向き(?)かも知れませんが、逃げ出すことも大切だと実感しています。




csh08ymatu at 23:20コメント(0)トラックバック(0) 

2016年04月21日

ある朝、突然、耳が聞こえない!(突発性難聴) その28


2016年4月20日(水)、診察に行ってきました。

しばらく突発性難聴のことを書いていなかったのは、通院治療は続けていましたが、ほとんど回復が見られないどころか、悪化していたからです。

聞こえないというストレスは想像以上で、右側から話しかけられると、ほぼなにを言っているか分からず、左耳を向けて聞き返すことになります。
また、聞こえ方もただ聞こえないだけではなく、音が割れてひびくので非常に聞きずらいものです。
そして、このまま聞こえなくなるんじゃないかと、本当に辛かったです。

今回は約1ヶ月振りの検査結果だったのですが、なんと発病以来の最良値で、ほぼ問題ないレベルでした。

生活する上でも、それほど聴力が落ちていると感じないようになってきましたが、実際は日によって、また一日の内でもその時々によっては幕が掛かったように感じることもあります。

快方に向かったのは、仕事もそれほど忙しくなく、仕事上でのストレスも少なくなっていること、そして「もう少し回復しますよ」との先生の言葉を信じてあきらめずに治療をしたからだと思います。

やっぱり、ストレスが一番の敵なんでしょうね。

今まで、左右の耳の音の聞こえ方が違い過ぎて聞く気になれなかった音楽が、ヘッドホンで聴けるのがとってもうれしいですね。

 検査日          125  250  500Hz
発症時
10.12.06        65    65    60  dB
10.12.13        60    60    55  dB
10.12.16        40    40    30  dB
10.12.21        70    70    65  dB
10.12.27        30    30    25  dB
11.01.19        50    50    25  dB
11.02.21        30    30    25  dB
再発時
12.10.16        55    55    ??  dB
12.10.19        45    45    ??  dB
12.11.02        45    45    35  dB
12.11.12        25    25    20  dB
12.11.26        25    25    25  dB
12.12.11        30    30    25  dB
12.12.25        30    30    25  dB
13.01.15        30    30    30  dB
13.01.30        30    30    30  dB
13.02.21        35    35    30  dB
13.03.16        25    30    30  dB
13.04.06        25    30    30  dB
再々発時
15.12.26        75    75    65  dB  ← 最悪値(高度難聴の数値です)
16.01.08        65    65    50  dB
16.01.16        35    35    30  dB
16.02.13        35    40    30  dB
16.02.29        45    45    35  dB
16.03.23        50    50    35  dB
16.04.20        20    20    20  dB  ← ここが最良値

・今回は薬はありませんでした。



csh08ymatu at 12:23コメント(0)トラックバック(0) 

2016年02月13日

ある朝、突然、耳が聞こえない!(突発性難聴) その27

2016年2月13日(土)、4度目の診察に行ってきました。

今朝起きると、明らかに昨日の夜より聞こえてません。

検査結果は、前回の検査結果とほぼ同じでした。
 
感覚的には、もう少し聞こえているような気がしていたのですが・・・
 
相変わらず残業続きでしたが、会社に「○○したい」宣言してから、少し吹っ切れて、
なんとか回復していたのですが、昨日の稚内日帰り出張で疲れちゃいました。

朝6時過ぎに家を出てから午後9時頃に帰ってくるまで、
約14時間30分の勤務でしたからね。
もちろん200km程度の車の運転もしてです。 

先生の見立てでは、もう少し回復しますよとのことでした。
それを信じて気楽に過ごします。
ストレスが一番の敵ですからね。


 検査日          125  250  500Hz
発症時
10.12.06        65    65    60  dB
10.12.13        60    60    55  dB
10.12.16        40    40    30  dB
10.12.21        70    70    65  dB
10.12.27        30    30    25  dB
11.01.19        50    50    25  dB
11.02.21        30    30    25  dB
再発時
12.10.16        55    55    ??  dB
12.10.19        45    45    ??  dB
12.11.02        45    45    35  dB
12.11.12        25    25    20  dB  ← ここが最良値
12.11.26        25    25    25  dB
12.12.11        30    30    25  dB
12.12.25        30    30    25  dB
13.01.15        30    30    30  dB
13.01.30        30    30    30  dB
13.02.21        35    35    30  dB
13.03.16        25    30    30  dB
13.04.06        25    30    30  dB
再々発時
15.12.26        75    75    65  dB  ← 最悪値(高度難聴の数値です)
16.01.08        65    65    50  dB
16.01.16        35    35    30  dB
16.02.13        35    40    30  dB

・メチコバール錠 500μg 朝・昼・晩 1錠
・トリノシン顆粒 10% 朝・昼・晩 1包
21日分の処方でした。

P1090212s













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プロフィール
山好き、バイク好き、車好き、スイーツ大好きの、ふつーのおやじです。
日帰りできる山を守備範囲としていますが、知床連山登山道の維持管理をしていたこともあります。
16歳からバイクに乗り続け、今はBMW K1300Sに乗っています。
仕事は土木設計業務の技術管理をメインに行っています。
技術士二次試験の相談にも乗りますので、まずはメールください。
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