車検

2021年03月14日

ポルシェ カイエンS 4回目の車検

カイエンの車検が上がったので、先日取りに行ってきました。

今回の車検では特に一般的な交換部品以外はありませんでしたが、気になることが2点ほどありました。
.椒妊ーコーティングのメンテナンスを依頼していたのに行われていない。
11月にオイル交換したのでオイル交換不要と伝えたのにオイル交換されていた。

,賄初見積もりの依頼事項に書いてあったんですけどね。
△禄颪い討覆ったので口頭で伝えました。
今までこのようなことはなかったのに、どうしちゃったんでしょうか。
△離イル交換は、1750km程しか走っていないのですが、早めにオイル交換することは悪いことはないので良いとしましょう。
しかし、,離椒妊ーコーティングは少しがっかりです。
ただ、コーティングの掛け直しではないので磨きが入るわけではないのため、メンテナンスキットもありますので、撥水が悪くなった部分は自分でメンテナンスしようと思います。

さて、料金ですが何だかんだで総額50万円越えました。
いつものことですが、延長保証が25万円程なので、この負担が大きいです。
でも、トランスファー、メーター、イグニッションコイルなどの修理が保証内で賄われているので、外すわけにはいかないですね。
しかし、この延長保証も10年までなので、9年目となる次の車検時にカイエンを手放すかどうかの究極の判断をしなければならないと思っています。

悩むところです。

DSC_1361s





csh08ymatu at 03:00コメント(0) 

2018年07月15日

BMW K1300S HELI BARS(ヘリバー) で車検

K1300Sの2回目の車検の後、ハンドルをHELI BARS(ヘリバー)に交換しました。
(そのときのレポートはこちら)

その後、若干が広いかなと思いながらも、少しだけハンドルが高くなったポジションに満足していました。

車検時は、マフラーをノーマルに戻して(これは簡単)、ハンドルはHELI BARS(ヘリバー)のまま行けるかなと思ったのですが、幅が許容値(±2cm)より広がったため、ノーマルに戻すか構造変更をするか悩みどころです。

しかし、バーエンドを外してグリップ位置を多少調整することで何とかなりそうなことがわかり、それで車検を通すことにしました。

構造変更でも良かったのですが、ノーマルに戻したときに、また構造変更するのもいやだったので、バーエンドを外して車検を受けるという工夫をすることで車検に対応しました。

昔は、ハンドルを変えると車検は全く通らなかったのですが、今は割と簡単に構造変更ができるようになったとは知りませんでした。

K1300SやK1300RのハンドルをHELI BARS(ヘリバー)変えているオーナーの方の参考になればと思います。


Book1
















寸法表示の部分が広がることになり、許容値±2cmから外れてしまいます。




csh08ymatu at 22:58コメント(0) 
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プロフィール
山好き、バイク好き、スイーツ大好きの、ふつーのおやじです。
山登りは自宅から日帰りできる山を守備範囲としてますが、知床連山登山道の維持管理をしていたこともあります。
16歳で二輪の免許を取ってから今までバイクに乗り続け、今はBMW K1300Sに載っています。
仕事は土木設計業務の技術管理をメインに行っています。
技術士二次試験の相談にも乗りますので、まずはメールください。
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