釧路
2024年12月28日
阿寒と釧路に行ってきた その5
釧路湿原
(10日)
・チェックインが11時なので、10時開店のMOOに行ってお土産を買ってきました
・細岡展望台・JR釧路湿原駅・細岡ビジターズ・ラウンジ
天気が良かったので釧路湿原が一望できました
湿原駅は観光地になっています
ビジターズ・ラウンジは中央に薪ストーブがあった。ソフトクリームがおいしいらしいが食べませんでした(やってなかった?)
・釧路市湿原展望台
建築家の毛綱毅曠(もづなきこう)がヤチボウズをモチーフにしたデザインです
湿原道路を走っていると丘の上に見える有料施設で展望は細岡展望台の方が良かったです
その他
(10日)
・足寄のWoody Bell
アメリカンサイズの十勝チーズバーガーを食べました
・生田原ホテルノースキング
お風呂に入りました
空いていて良かった
・午後9時帰宅空いていて良かった
阿寒の鶴雅には道民割があるうちにもう一度行きたいですね。
アイヌシアターでロストカムイが見たいし。
大変楽しい旅行でした。

ドーミーインの部屋からMOOが見えました

MOOに滝口政満氏の作品が展示されていました

MOOの外には水森かおりさんの釧路湿原の碑があります
ボタンを押すと歌が流れます

幣舞橋の上流側右岸の公園

つるつる小僧(作 松本純一)

釧路湿原 細岡展望台付近の地図

細岡展望からの眺望 左側に雌阿寒岳、雄阿寒岳も見えました

細岡展望案内図

釧路湿原駅

1日10本


ちょうど列車が!

釧路市湿原展望台 どうみてもマンダロリアンだよな、ガンダムにも出てきそう


釧路湿原方向 ちょっと遠いなあ


足寄 Woody bell

十勝チーズバーガー アメリカンサイズ 1500円(だったと思う)
ハンバーガーにはコーラでしょ!
2024年12月27日
阿寒と釧路に行ってきた その4
阿寒〜釧路
(9日)
・永山峠(国道241号線)
雄阿寒岳が奇麗に見えました
・硫黄山
ほぼ貸し切りで、噴出する蒸気にもあたれました
MOKUMOKU(お土産・休憩所)はまだ新しくなかなか立派で、当然蒸し卵(150円/個)も食べました
・シラルトロ沼越しの夕日がきれいでした(国道391号線)
釧路
(9日)
・泊りはドーミーイン
お風呂は温泉でサウナもあります
・炉ばた煉瓦
自分で焼くスタイルで、色々食べたけど、サバと牡蠣がおいしかったです
永山峠から見える雄阿寒岳(R241)

硫黄山 観光客は数組だけ

水蒸気も浴び放題

MOKMOK(お土産屋)から硫黄山が眺められるようになっています

蒸し卵(150円/個)

シラルトロ沼越しの夕日(R391)

炉ばた煉瓦 自分で焼きます
ホッケ(右)、サバ(左) 半身ずつ注文できます
2024年12月26日
阿寒と釧路に行ってきた その3
9日
・阿寒湖畔エコミュージアムセンター
環境省の施設なので地味でしたが、ボッケを知りました
・ボッケ遊歩道
土熱で暖かくコオロギが鳴いているところが2箇所ありました
ボッケは2箇所ほど見ることができます
・イチンゲの店
滝口健吾氏とその妻の井上綾子さんがやっている店で、我々を覚えていてくれて色々話してお土産を買ってきました
・阿寒アイヌアートウイーク
多数の芸術家の作品があちこちで展示、滝口健吾・井上綾子もありました
滝口健吾氏の作品もアートギャラリーで販売されてましたが、木彫りのひしゃくが2万円ほどだったので購入は断念

まりもはエコミュージアムセンターで見ることができました

ひぐま、でかい!

エコミュージアムにも木彫りのくまがいました

ボッケ

ボッケ

コオロギの生息地はフェンスで囲われています
鳴いていましたよ

2024年12月25日
阿寒と釧路に行ってきた その2
鶴雅には15:30分頃に到着しました。
ウエルカムドリンクの他にふかしたじゃがバターがありました。
鶴雅はお風呂が4か所あり、それぞれ男女の時間帯が分かれていて、1箇所は入れませんでした。
鶴賀のロビーには「瀧口 政満」「藤戸 竹喜」の彫刻が多数展示されていてすばらしいものでした。
これだけでも料金が必要なんじゃないのと思えるほどでした。
阿寒湖
8日
・アイヌコタンにある(お土産屋街)
・釧路市アイヌ文化伝承創造館「オンネチセ」
有料施設だが阿寒アイヌアートウィークで無料でした
滝口健吾氏(彫刻家瀧口政満氏の息子)の語りを我々だけで聞きました
ゴールデンカムイを見ていたので色々アイヌの話ができました
・阿寒湖アイヌシアター イコロ
ロストカムイを見たかったけど機材故障のため満月のリムセの上演でした
観客はわれわれともうひとクループだけで、リムセの狐役のダンサーはかわいくて軽やかですぐ目の前に来てくれました

アイヌコタン広場中央

釧路市アイヌ文化伝承創造館「オンネチセ」

阿寒湖アイヌシアター イコロ

アイヌコタン入り口

アイヌコタン入り口左側のフクロウ

鶴雅ロビーにある阿寒湖周辺のジオラマ

瀧口 政満氏の作品




藤戸 竹喜氏の作品

まさに藤戸 竹喜氏

セトナとマニペに思えてしまう

夕食バイキングは一杯まるごとのズワイガニがあった

翌朝、部屋から見た雄阿寒岳(1,370m)

アイヌコタン広場中央

釧路市アイヌ文化伝承創造館「オンネチセ」

阿寒湖アイヌシアター イコロ

アイヌコタン入り口

アイヌコタン入り口左側のフクロウ

鶴雅ロビーにある阿寒湖周辺のジオラマ

瀧口 政満氏の作品




藤戸 竹喜氏の作品

まさに藤戸 竹喜氏

セトナとマニペに思えてしまう

夕食バイキングは一杯まるごとのズワイガニがあった

翌朝、部屋から見た雄阿寒岳(1,370m)
