CALS

2011年04月23日

平成23年度 「CALS/EC資格試験」のご案内


お知らせが遅くなりましたが、2011年3月25日、平成23年度「CALS/EC資格試験」の詳細が発表されました。

2009年3月31日、国土交通省CALS/ECアクションプログラム2008において、「資格制度の活用」という文言が明記され、更なる活用の推進が期待されていますが、残念ながら活用されている実感はありません。

受験資格、受験料、受験地、試験内容については、昨年度と変更はないようです。



■平成23年度資格試験の実施内容

CALS/ECエキスパート(RCE)資格試験
受験資格:以下のいずれかの条件を満たす者であること。
      ア 公共事業の実務経験が6年以上の者。ただし、RCI資格登録者は実務経験が5年以上の者。
      イ RCI資格登録者であって、登録期間が通算4年以上の者。
試験時間:口頭試問(面接:約30分)、および、PCによるテスト(15分)
実 施 日:平成23年6月30日〜7月5日(左のうち、いずれか1日)
試 験 地:東京・大阪
試験方法:書類審査、口頭試問、および、PCによるテスト
     (PCによるテストは、公共事業執行プロセスの理解について出題される)
試験内容:・公共事業執行プロセスの理解
     ・CALS/ECに対する知識の保有
      上記「知識の保有」には、RCEとしての適性等を含む(H19年度より追加)
     ・CALS/ECエキスパートにふさわしい経歴の保有
受 験 料:15,000円
試験の詳しい内容は、RCE資格試験実施概要をご覧ください。 

CALS/ECインストラクター(RCI)資格試験
受験資格:年齢が20歳以上の者。
実 施 日:平成23年7月31日
試 験 地:東京・大阪
試験方法:筆記試験(マークシート方式)
出題形式:4肢択一問題、および、長文穴埋め問題
出題分野:以下の6分野から出題
      A群:「CALS/ECの概要」、「公共事業」、「標準化」、「電子調達」
      B群:「電子納品」、「情報共有」
合格基準:A群とB群それぞれの合計点が50%以上、かつ、総計点が60%以上。
試験時間帯:13:00〜15:00(120分)
受験料:15,000円
試験の詳しい内容は、RCI資格試験実施概要をご覧ください。  



CALS P1CALS P2












詳しくは、(社)建設コンサルタンツ協会のCALS/EC資格情報ページで。



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2010年04月19日

2009年度 CALS/EC資格登録率 その2



■登録率について
地方ごとの合格者数と登録(2009年1月1日現在)

 
 
RCE
合格
(人)
RCE
登録
(人)
RCE
登録率
(%)
RCI
合格
(人)
RCI
登録
(人)
RCI
登録率
(%)
北海道  38  27  71.1  222  100  45.0
東北  42  30  71.4  421  224  53.2
関東 284 168  59.21,713  880  51.4
北陸  24  20  83.3  292  146  50.0
中部  47  26  55.3  535  268  50.1
近畿  58  38  65.5  764  333  43.6
中国  29  20  69.0  471  242  51.4
四国  13   7  53.8  222  101  45.5
九州  37  32  86.5  779  427  54.8
 572 368  64.35,4192,721

  50.2




■登録率について
地方ごとの合格者数と登録(2010年3月1日現在)

 
 
RCE
合格
(人)
RCE
登録
(人)
RCE
登録率
(%)
RCI
合格
(人)
RCI
登録
(人)
RCI
登録率
(%)
北海道  39  28  71.8  233  104  44.6
東北  42  28  66.7  450  222  49.3
関東 291 157  54.01,910  985  51.6
北陸  29  23  79.3  316  147  46.5
中部  48  25  52.1  554  277  50.0
近畿  61  39  63.9  800  323  40.3
中国  30  22  73.3  495  234  47.3
四国  14   6  42.9  231   96   41.6
九州  43  32  74.4  820  413  50.4
 597 360  60.35,8092,801

  48.2




以上の、統計情報から登録率をまとめると次のようになります。


■登録率
 年RCE(%)RCI(%)
2006 72.2 63.5
2007 65.5 53.6
2008 66.0 54.4
2009 64.3 50.2
2010 60.3 48.2



とうとう、恐れていたことが現実のことになってしまいました。

昨年はかろうじて、RCIの登録率が50%を上回っていましたが、RCIの2010年の登録率は50%を切ってしまいました。

このままでは、RCEの登録率も50%を切るのは時間の問題でしょう。



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2009年度 CALS/EC資格登録率 その1


CALS/EC資格制度のホームページでに3月1日付けで、資格登録者数が更新されました。

2001年からのデータを一覧表にまとめてみました。


以下に、合格率や登録率についての統計情報を書きます。
(livedoorブログの制限から、2つに分けて投稿します。)

■受験者数について
年度ごとの受験者数と受験者増減傾向(対前年度比)

 年 RCE
(受験者)
RCE
(増減率%)
RCI
(受験者)
RCI
(増減率%)
2001    387      
2002    113    29.1   1,659  
2003    117   103.5   1,713   103.3
2004    116    99.1   1,591    92.9
2005     92    79.3   1,345    84.5
2006     76    82.6     844    62.8
2007     66    86.8     705    83.5
2008

    53

   80.3     679    96.3
2009     31    58.5     496    73.0



■合格率について
年度ごとの合格率

 年 RCE(%) RCI(%)
2001  50.4  
2002  66.4  81.1
2003  54.7  62.5
2004  46.6  54.6
2005  52.2  56.8
2006  76.3  48.1
2007  59.1  78.3
2008  73.6  61.0
2009  73.6  61.0
2010  80.6  78.6



■登録率について
地方ごとの合格者数と登録(2006年8月1日現在)


RCE
合格
(人)
RCE
登録
(人)
RCE
登録率
(%)
RCI
合格
(人)

RCI
登録
(人)

RCI
登録率
(%)
北海道  26   22   84.6   173   115  66.5
東北  34   26   76.5   319   203  63.6
関東  221  144   65.2 1,244   751  60.4
北陸   17   17  100.0   227   149  65.6
中部   37   23   62.2   434   292  67.3
近畿   47   37   78.7   592   343  57.9
中国   21   21  100.0   297   187  63.0
四国   10    6   60.0   165    97  58.8
九州   23   19   82.6   596   434  72.8
 426  315   72.2 4,047 2,571  63.5



■登録率について
地方ごとの合格者数と登録(2007年10月1日現在)

 
 
RCE
合格
(人)
RCE
登録
(人)
RCE
登録率
(%)
RCI
合格
(人)
RCI
登録
(人)
RCI
登録率
(%)
北海道   36   26   72.2   209   102   48.4
東北   39   28   71.8   389   221   56.8
関東  265  158   59.6 1,523   765   50.2
北陸   20   18   90.0   269   152   56.5
中部   43   23   53.5   511   261   51.1
近畿   57   39   68.4   723   371   51.3
中国   27   19   70.4   438   254   58.0
四国   11    7   63.6   206   114   55.4
九州   36   31   86.1   737   443   60.1
 533  349   65.5 5,005 2,683   53.6



■登録率について
地方ごとの合格者数と登録(2008年9月1日現在)

 
 
RCE
合格
(人)
RCE
登録
(人)
RCE
登録率
(%)
RCI
合格
(人)
RCI
登録
(人)
RCI
登録率
(%)
北海道   35   25   71.4   209   102   48.8
東北   39   28   71.8   389   223   57.3
関東  265  159   60.0 1,523   783   51.4
北陸   20   18   90.0   269   152   56.5
中部   43   24   55.8   511   265   51.9
近畿   57   39   68.4   723   372   51.5
中国   27   19   70.4   438   263   60.0
四国   11    7   63.6   206   116   56.3
九州   36   33   91.7   737   449   60.9
 533  352   66.0 5,005 2,725

  54.4




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2009年10月01日

平成21年度 CALS/EC資格試験合格発表 5


9月30日 平成21年度CALS/EC資格試験合格発表がありました。

合格された方、おめでとうございます。

受験者数と合格率についてまとめました。

今年度は、RCI、RCEいずれも受験者数が減少していますが、合格率は上昇しています。

これは、特にRCIについては「とりあえず受験」が減り、目的を持って受験しているのかも知れません。
そのため、受験者はCALS/ECについてしっかり学習していることで、合格率が上がったのではないでしょうか。

以下に、平成18年度からの受験者数と合格者数、及び合格率の一覧表を載せておきます。

 RCI

年度 合格者数 受験者数 合格率
18 406 844 48.1
19 552 705 78.3
20 414 679 61.4
21 390 496 78.6


 RCE

年度 合格者数 受験者数 合格率
18 58 76 76.3
19 39 66 59.1
20 39 53 73.6
21 25 31 80.6


詳しくは、CALS/EC資格制度のホームページで確認してください。

http://www.cals-ec.info/index.html


※RCEの受験者が、日本中でたった31名しかいなかっただなんて、ちょっと寂しい・・・



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2009年07月11日

ある業務の事前協議

ある業務で、事前協議を行った時の話しです。

この業務は、平面測量がなく、仕様書では1/1000の平面図が発注図としてもらえることになっていました。

ところが、渡された発注図は紙図面と縮尺「1/5000」で、CAD製図基準には全く関係無しの「dwg」。そして、レイヤは日本語で、なんと80以上有りました。
まあ、分かりやすいったら分かりやすいんですけど。


事前協議の時のやりとりです。

(発)
「基準に合った図面にして納品してください。」

(ち)
「基準に合った発注図ではないのでできません。」

(発)
「図面を修正しないとチェックが通りませんよ。」

(ち)
「図面はチェックからはずします。」

(発)
「検定の時、困りませんか。」

(ち)
「事前協議で、発注図未整備のためチェックしないと明記しましょう。」

(発)
「では、次のようにしてください。」
(1)書き足した分だけ、基準通りにする。
(2)正しいレイヤは既存のレイヤの後ろに足す。
(3)チェックする時の図面は、書き足したレイヤだけ残してそれ以外は消す。
(4)チェックする前の図面は別途納品する。

もちろん、(3)と(4)はお断りいたしました。
そして、図面に関しては、「チェックしない」ということで決着してきました。
まあ、(1)と(2)も意味がないような気もしますが、修正するとき多少楽になるかも知れません。


この設計は訳ありの概略設計なので、うちで作成した図面を用いて詳細設計を行い、工事もするはずなんだけどなー。

最終的に基準に合ったように図面修正をさせられるのだろうけど、いったい、どの段階の業者が泣くんだろうなー。

もし、うちで取っても、RCEの私がいるから大丈夫ですけどね。

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2009年03月13日

CALS/EC資格登録者数が更新されました


CALS/EC資格制度のホームページでに3月1日付けで、資格登録者数が更新されました。

2001年からのデータを一覧表にまとめてみました。


■受験者数について
年度ごとの受験者数と受験者増減傾向(対前年度比)
 年 RCE
(受験者)
RCE
(増減率%)
RCI
(受験者)
RCI
(増減率%)
2001    387      
2002    113    29.1   1,659  
2003    117   103.5   1,713   103.3
2004    116    99.1   1,591    92.9
2005     92    79.3   1,345    84.5
2006     76    82.6     844    62.8
2007     66    86.8     705    83.5
2008

    53

   80.3     679    96.3



■合格率について
年度ごとの合格率

 年 RCE(%) RCI(%)
2001  50.4  
2002  66.4  81.1
2003  54.7  62.5
2004  46.6  54.6
2005  52.2  56.8
2006  76.3  48.1
2007  59.1  78.3
2008  73.6  61.0



■登録率について
地方ごとの合格者数と登録(2009年2月1日現在)
 
 
RCE
合格
(人)
RCE
登録
(人)
RCE
登録率
(%)
RCI
合格
(人)
RCI
登録
(人)
RCI
登録率
(%)
北海道   38   27   71.1   222   100   45.0
東北   42   30   71.4   421   226   53.7
関東  284  170   59.9 1,713   888   51.8
北陸   24   20   83.3   292   146   50.0
中部   47   26   55.3   535   272   50.8
近畿   58   38   65.5   764   333   43.6
中国   29   20   69.0   471   244   51.8
四国   13    7   53.8   222   101   45.5
九州   37   32   86.5   779   428   54.9
 572  370   64.7 5,419 2,738

  50.5




■登録率
   年 RCE(%) RCI(%)
2006  72.2  63.5
2007  65.5  53.6
2008  66.0  54.4
2009  64.7  50.5


2009年2月1日発表のデータと比較すると、登録率が微増しています。

RCE : 368名 → 370名 +2名
RCI : 2721名 → 2738名 +17名

取り敢えず登録率は、50%台を維持できました。

ちなみに、CALSスクェア北海道のRCE登録者は6名いますので、北海道の登録者に対する割合としては、22.2%になります。

”CALSスクェア北海道” 恐るべし



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2008年07月30日

設計コンサルタントのCAD製図基準について


私が以前勤めていた会社では、自分でCADの機能を利用し、最初から「CAD製図基準」に準拠した図面を描いていました。

現在の会社では、「CAD製図基準」なんざ全く無視して描いています。


これは、

設計をするには、非常に効率が良い。


思考が設計モードになっているとき、レイヤは?線色は?線種は?などと考えていると思考が中断されてしまいます。

要するに、以前の会社では、図面の作成から電子納品まで全てひとりで対応しなければならなかったのですが、現在は自分で仕上げなくて良い環境になったのです。

つまり、CAD製図基準対応から電子納品成果物作製までやってもらえるのです。


では、CALS/ECエキスパートの私は何をしているのかといえば・・・


続きを読む

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2008年07月05日

RCE試験まっただ中!


7月1日〜7月9日まで、CALS/ECエキスパート試験期間ですね。

私は、昨年の7月2日が試験日でした。

今年は、何人受けたのだろう。

ちなみに、昨年は66名の方が受験して、39名が合格しています。



みなさまの合格を祈念して



 (−人−)合掌



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2008年05月25日

CALS/EC資格者の活用


CALS/EC資格者(RCI,RCE)が活用されていないと思い、CALSスクエア北海道のブログ「CALS/EC資格者の活用」と題して書きました。

RCEって、RCIを取得してから講習会の講師を行ったり、新聞や雑誌に論文や報告書等を書くなど、活動経歴が必要になり、書類審査もなかなか通らない試験だと思います。

そして、2年に1度の更新には、CPDが足りなければ、東京や大阪へ更新講習を受けに行かなければなりません。
それなのに、どうも使い道のない資格になっています。


この資格の活用事例がない訳ではないのですが、あまりにも少なすぎます。

そろそろ、電子成果品管理照査に広く活用されるようにならないでしょうかねぇ。




ちなみに、CALS/EC資格者の定義は・・・


■CALS/EC資格

 CALS/EC資格者は、地方公共団体等公共事業を受発注する機関の情報技術活用能力の水準を高めるとともに、適正かつ効率的に公共事業が遂行されることを支援するCALS/ECのスペシャリストである。
 CALS/EC資格には、次の2つの段階を設ける。
・CALS/ECインストラクター:英語名Registered CALS/EC Instructor(略称RCI)
・CALS/ECエキスパート  :英語名Registered CALS/EC Expert  (略称RCE)
 「CALS/ECエキスパート」は「CALS/ECインストラクター」資格取得後一定年限を経た者、または十分な経歴・経験を有すると認められる者に対して与える。



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2008年05月07日

建ブロの日【ビジネスで考える建設業】


5月5日はこどもの日、そして建ブロの日です。

そして、そのお題は 建ブロの日【ビジネスで考える建設業】 です。


今回は、あえてネガティブな意見を書きます。





現在の日本の土木工事は、かなりの部分が公共需要ではないでしょうか。

つまり、税金で行われているものです。

先月は、ガソリンや軽油の暫定税率の期限切れで、たった1ヶ月でしたが25円ほど安くなっていました。

でも、揮発油税って本当はガソリン1リットル当たり50円弱かかっているんです。

暫定税率で本則の2倍の税金になっているって知ってました?


閑話休題(それはさておき)。

私は、土木設計を行っている土木コンサルタントで働いてます。

暫定税率が期限切れになったとたん、軒並み道路関係の入札が延期になったり、中止になったりしました。

そして、暫定税率が復活すると、思った通り元に戻ったのです。

そして、この暫定税率によって1日60億円1ヶ月で1800億円の税金が入らなかったので、率にして10%弱の道路関係の事業が無くなりました。
(ホントはその半分のはずなんですけどね)

これって、なんか可笑しくないですか。

延期になったり中止になったりするって事は、税金が入ってこなければやらなくて良い事業って事になるんじゃないでしょうか。

本来であれば、道路整備は必要だからあるわけで、税金の消化のためにある訳じゃないと思うのです。



先日、日帰りでドライブに行ってきました。

GW中と言うこともあり、一般国道が混んでいたので、道道などの裏道を走りました。

久しぶりに地方の道道を走って実感しましたが、交通量の少ない道道の維持管理はひどいものです。

舗装は継ぎ接ぎだらけで、かろうじて穴は空いていませんが、ヒビだらけでした。

いつから北海道の道道はこんなに走りずらい道になったのでしょう。


これは、道路を使うユーザー側からの意見です。


車に燃料を入れる時に強制的にとられる揮発油税は、道路の整備や維持管理に使われているはずなのに、道路がひどいことになっています。

我々国民はサービスの対価として税金を払っている訳ですから、サービスが低ければ高い税金を払う必要はないと、私は思います。


では、ビジネスとして考えた場合は、どうでしょうか。

現在、私が勤めている会社は、地元の土木コンサルタント中では高い給料だと思います。

しかし、地元にいる同じ年齢の私の友人の中では、私が一番年収が低いこと、帰宅時間も遅く休みも少ないため、実労働時間が一番長いのも事実です。


私は、この仕事が好きで頑張ってきました。


でも、休みも取れず、家族を十分に養えない収入では、はっきり言ってこれから就職する人達に勧める事はできません。

土木コンサルタントや建設業者が淘汰されている中、勝ち組として残れば必ずビジネスチャンスが有ると思います。

ただ、現状のままでは技術者としてのプライドを持っていつまで頑張っていけるか複雑な気持ちで一杯です。



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プロフィール
山好き、バイク好き、車好き、スイーツ大好きの、ふつーのおやじです。
日帰りできる山を守備範囲としていますが、知床連山登山道の維持管理をしていたこともあります。
16歳からバイクに乗り続け、現在はBMW K1300Sに乗っています。
仕事は総合評価関係、技術士受験対策等を行っています。
技術士二次試験の相談にも乗りますので、メールください。
今年度で現会社を退職します。
技術士資格者を求めているコンサルの方、スカウトお待ちしています。
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